2017.2.7 2月18日にHSM研究会にてW貴之の本セミナーを開催。

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今日は、午前中外出予定だったが、岡山県北が雪のため、急きょ電話対応に変更。もちろん、仕事ではなく、大学院のインタビュー調査だ。もし、仕事だったら前泊してでも行かなければならない。

 

2018年の同時改定にて噂されている通所リハビリと通所介護の再編統合はどうなるのかということだが、今後の議論で現実、次期改定でも再編統合は起こり得るかも知れない。今の時代、アメリカの政治を見れば、マクロレベルの政治でも何があるか分からない。

 

そんなことで、2月18日にHSM研究会にてW貴之の本セミナーを実施。

 

本セミナーの面白さは、通所リハビリと通所介護の双方を同時に聞けるというところではないかと思う。実は、この通所リハビリと通所介護の「循環型」サービス提供が次期改定では肝になるのではないかと思っている。

 

つまり、通所リハビリ、通所介護の経営者はこれからはどちらも知らなければ、経営できなくるということだ。

 

18年改革の通所リハ・通所介護の再編統合に向けた

“先手必勝”の準備と勝ち残りをかけた今後の経営戦略

http://www.hms-seminar.com/seminar/?id=1460274205-745488&ca=&le=&ar=

 

9:00
↓
10:35
Ⅰ.通所リハ・通所介護の再編統合に向け、
急がれる機能強化型通所リハビリ構築の実践策

~リハマネⅡ、生活行為向上リハ実施、社会参加支援と
通所介護・地域支援事業との連携の実務~

HMS リハビリ事業指導講師
株式会社メディックプランニング 代表取締役 三好 貴之 氏

10:45
↓
12:20
Ⅱ.2018年診療・介護報酬同時改定に向けた
楓の風グループの通所介護の経営戦略

~通所リハ・通所介護の再編統合の大改革に勝ち残れる
通所介護の機能強化の具体策~

在宅療養支援 楓の風グループ 代表 小室 貴之 氏

 

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