2017.4.1 おやじギャグもある一定の世代には需要がある

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昨日は、リハビリテーション颯(そう)高松中央で現場業務。

 

男性の利用者さんから、「社長、おもろい話があるんや」と話しかけられる。内容は、うちのデイサービスに行くときの利用者夫婦の会話。

 

利用者:「これから颯(そう)に行ってくるわ」

奥さん:「あっ、そう」

 

この超おやじギャグに利用者全員が大爆笑となる。そして、続けて、

 

利用者;「そや、社長、ここはもうオープンして、1年半やな」

社長(自分):「はい、そう、です」

 

と完全に言わされて、さらにドカンと盛り上がる。おやじギャグもある一定の世代には需要があることを知る。

 

この半年間、週に1回現場に入り、利用者さんと楽しく過ごしたが、3日から作業療法士が2名配置されるため、これでお役御免と社長業に復帰。本当に楽しい半年だった。ただ、これからも時々、顔を出して、利用者さんと色々と話はしていきたいと思っている。

 

そして、今日は、完全オフにて、午前中はジムで3時間過ごして、午後からは、読書を行う。とは言っても、読んだのはこれ。

 

 

読んでいる途中で寝落ちしてしまい、2時間昼寝もしてしまった。史上最弱と言われた侍メンバーが口をそろえて小久保監督をリスペクトしているのが意外だった。

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